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男性弁護士・女性弁護士のどちらかを希望される場合、ご予約時に遠慮なくお申し付けください。
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離婚はあなたの幸せな未来を目指した決断であるはずです。戦うべき場面では毅然と戦い、調整すべき場面では柔軟に対応することをモットーに問題を解決し、あなたの新しい生活に向けた決断をお手伝いさせていただきます。
・夫婦の問題
財産分与、慰謝料、婚姻費用など、離婚の際の夫婦の問題に対応します。
・親子の問題
親権、面会交流、養育費など離婚の際の子どもの問題に対応します。
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交際トラブルの場合、本人同士の話し合いでは感情的になってしまい、長期化するケースが多いです。
交渉から解決まで全てお任せください。
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夫、あるいは妻に不貞・不倫をされてしまった方からのご相談はもちろん、相手の妻、あるいは夫から訴えられた方、慰謝料を請求された方からのご相談も受け付けております。
また、異性間・同性間の交際トラブルでお困りの方もご連絡ください。
私たちがご相談を真摯に受け止め、不安解消のお手伝いをさせていただきます。
- 法的に大きく借金を減らすことができる可能性があります。
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借金の返済に追われる中、ご自身で適切な債務整理手続を選択することは容易ではありません。ご相談者様のご事情・ご要望をお伺いし、最適な手続のご提案をさせていただきます。
・自己破産
私たちが代理人となり、自己破産(同時廃止・通常管財・少額管財)申立ての手続を行います。
・個人再生
私たちが代理人となり、個人再生(小規模個人再生・給与所得者等再生)申立ての手続を行います。
・任意整理
私たちが代理人となり、債権者各社と支払方法等についての交渉を行います。
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遺産相続は様々な法的知識や手続に関する知識が必要なうえ、親族間のトラブルを引き起こす可能性のあるデリケートな問題です。
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一言で「相続」といっても、遺言書の有無や遺産の分割方法、相続される財産とされない財産、相続をしたくない場合の手続など、その問題は多岐に渡ります。そして、揉めている相手は「親族」「家族」であり、問題が解決しても縁が切れることはなく、遺産相続の問題が解決した後もずっと付き合っていかなくてはなりません。
私たちは、ご依頼者様の利益を守ることを最優先事項としつつ、良好な親族関係の維持も考慮しながら解決していくことを目指します。
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オンライン相談もございますので、遠方の方のご相談にも対応することができます。
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複数の相続人が一緒に手続きを行えば、弁護士費用が割引(3人目以降は弁護士費用が半額)になりますので、ぜひご利用ください。
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遺言書は自らの意思を反映し、残された家族がスムーズに遺産分割できるよう作成するものです。
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ご自身で遺言書を作成した場合、法定の要件を満たしていない等の理由で遺言書が無効になり、ご自身の希望に沿わない相続になってしまう場合があります。問題のある遺言書を作成したために、却って相続人同士の争いを引き起こしてしまうケースもありますので、ぜひ一度弁護士にご相談ください。
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在宅事件(窃盗、占有離脱物横領、器物損壊、軽犯罪法違反、盗撮・痴漢その他迷惑行為防止条例違反など)を中心とした刑事事件の弁護活動についておまかせください。
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刑事事件の中でも、被害者がいる犯罪であれば、被害者への被害弁償や示談の成立が重要となります。
前科がついてしまうと、法律上又は事実上、さまざまな不利益を被る恐れがありますが、
示談の成立により、不起訴となり前科がつかない場合があります。
相手の心情に十分配慮しつつ、依頼者様の希望にできるだけ沿いながら、できるだけ示談で解決できるよう全力を尽くします。
身柄事件(被疑者が身柄拘束中の場合)につきましては、岐阜県警察多治見警察署又は可児警察署に逮捕・勾留中の場合のみ対応可能です。
※当事務所では、法テラス(日本司法支援センター)の
行う法律扶助事業は取り扱っておりません。