藤田聖典弁護士が、令和2年度より岐阜県弁護士会子どもの人権センターおよび多治見市教育委員会が連携して実施している「いじめ未然防止授業」の一環として、多治見市立昭和小学校を訪問しました。
同プログラムでは、岐阜県弁護士会所属の弁護士が市内の小中学校へ赴き、児童生徒を対象とした人権啓発授業を行っております。昭和小学校におけるこの取組は、今回が初回となりました。
今回は子どもの人権センターに所属する弁護士2名が、5年生および6年生を対象として講義を実施しました。
昭和小学校は、多治見市栄町所在の多治見さかえ法律事務所と同一校区内に位置する学校です。